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被害者の声 28 (アンケートより)

 アンケート」にお書きいただきました被害者の皆様のご意見です。

330  2018/4/7  エコキュート 工場 商業施設

「市へ相談しましたが、全く取り合ってもらえず、測定器の貸出さえもできませんでした。そこまで話しができず調査もしてもらえず泣き寝入りの現状です。測定器があるのかさえもわかりません。あまりにも横柄な対応にショックをかくすことができません。

 

329 2018 エネファーム

密集住宅地内での使用には防音・防振設備の併設を義務付けしてほしい。 低周波に対して法的拘束力のある基準の設定、その際に低周波発生時間が長い事による加算も併記」

 

328 2018 エネファーム 24時間換気

「第1種低層住居専用地域でのエネファーム、エコキュートの機器設置廃止、撤去。換気扇の夜間付けっ放しの禁止。エネファームが稼働したその時から、生活が一変した。家で熟睡出来ないのは、本当に辛い。」

 

327 2018 不明

「警察の方、市役所の方に相談しにいきました。市役所の方は、裁判になるとお金がかなりかかることや、アドバイスをいただきましたがむずかしい問題と言うことを教えてくださいました。しかし警察の方に相談させていただいた際は、新人の方は話を聞いてくれようとしてくださいましたが、年配の方は笑いながら、一刻も早く話を終わらせたいというような対応しか取っていただけず、個人で解決するしかないと思ったきっかけになりました」

 

326 2018 エアコン

「官のエネルギー政策と企業の資本的論理が優先され、各地で住環境の破壊が広がっている。 今普及を図ろうとしているエコキュートやエネファーム始めヒートポンプ式エアコン室外機等は、日本のような狭隘な土地に家や店舗や工場が隣接している土地環境下で使用できるようなレベルのものではない。 設置者の利便性や快適性のために、近隣住人が塗炭の苦しみを受けることは、安全で文化的な暮らしを約束する憲法に反するものである。  企業は極限まで騒音や低周波を抑えた機器開発を命題とし、官は設置にあたっての厳しい基準を設定すべきである。

 また近隣住人から騒音や低周波被害の申し立てがあった場合は被害者の声を優先し、設置者に環境の改善策の提示と強制力によって実行を担保すべきものと考える。

  私の場合は、ハウスメーカーが隣家を建築中から騒音被害が出たら対処するよう申し入れしていました。

  冬季になり、ヒートポンプが作動し始めると騒音と低周波に悩まされました。

  ハウスメーカーに健康被害を申し入れ改善策を何度か協議した結果、こちらが要望した内容で設置場所の移動を行ってくれたので解決に至りました。

  でもこれは本当にラッキーなケースと思われます。

  設置者や施工業者の身勝手な理由で、いまなお苦しみを味わっている人たちがいることはとても理不尽なことです。」

 

325 2018 エネファーム

「エネファームやエコキュートなどのシステム廃止」

 

324 2018 エネファーム

「機器のリコール。加害者の逮捕」

 

323 2018 エネファーム

 

322 2018 エコキュート 床暖房

「低周波の基準をつくってほしい」

 

321 2018/2/13エコキュート  エネファーム

「以前測定をご紹介いただいた者です。子供に加え最近わたしも症状が出て、隣家・メーカーと交渉に入ります。症状リストは私の分です」


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