被害者の声4 (アンケートより) 

音源:エコキュート・工場施設  2014年4月14日
「町役場に相談したら『低周波音ってなんですか?』と質問されてしまいました。
こういう状態の改善のために低周波音被害について周知徹底していただきたい。
そしてせめて低周波音の測定だけはできるように職員に指導していただきたい。」
 
音源:エコキュート 2014年4月6日
「民民不介入などと言わず積極的に低周波音問題にかかわってほしい。」
 
音源:エコジョーズ 2014年4月6日
「この苦しみがわからないか?」
 
音源:エコキュート 2014年4月4日
「市役所では、低周波の相談も無く、解らないとの事。」

音源:エネファーム 2013年12月8日
「被害者がいる事を認めて 世の中に知らせてほしい。」

音源:エコキュート・エネファーム 2014年1月11日
「エコを売り物にした偽エコ商品を野放しにしないでほしい。早くリコール対象になればいいのに。エネファームなどの機器は被害者からすれば、兵器、殺人マシーンのようなものです。あんなもんにわざわざ補助金出して、ますます広めるような愚かな行為は止めて欲しい。だれか国会議員の妻とかが被害者になったら、国会とかでも取り上げてもらえるんかな?」
 
音源:エネファーム  2013年12月16日
「エネファームエコキュートなどの撤去。経済優先ではなく環境健康を優先して欲しい。電磁波低周波の健康被害を国家を上げて解明救済に取り組んで欲しい。家は母子家庭で一人の力では経済的に引っ越しすることも出来ず、隣の方に被害を伝えましたが、弁護士に言えと言われてしまいそれ以上はなにも出来ず途方に暮れています。健康被害は床からの振動と低周波音を常に感じている事による睡眠障害です。一刻も早く国や行政が動かなければ私のような被害者が増え続け国民病となってしまうと思います。」
 
音源:エコキュート  2014年4月3日
「即刻販売を中止する、販売した商品の回収、治療費を出してほしい。
鶏小屋と呼ばれている日本の住宅にはそぐわない商品である。このようなものをエコとかなんとかうまいことを言って、推奨するのはやめてほしい。どうしても企業に売らせたいのなら、被害者宅で住んでみるといい。なんなら、交換してやってもいい。」
 
音源:・・・ 2014年3月25日
「参照値を設けて終わりでは環境行政として稚拙すぎる。環境基準値を急ぎ策定してほしい。私の場合、80Hzでは参照値(41㏈)を少し下回った値でも耐えがたい苦痛にさいなまれる。長い期間低周波音にさらされ続けると閾値の低下を起こすことを体験している。こうした健康被害調査も踏み込んでやってほしい。」
 
音源:エコキュート  2014年1月13日
「音響兵器でモスキート音をだして公園の若者対策のニュースがあり、その類かと思っていました。防音をすればすれほど鮮明になるので低周波音の存在に気が付きましたが素人のため原因はどこなのかまだわかりません。家族が家に帰ると機嫌も体調も悪くなりアトピー様の皮膚炎で悩みますが遠方では元気を回復します。
 一日中同じ調子の機械音がするのでもしエコ系の機械が原因であれば できれば夜間の使用は控えてほしいと願っています。夜間電力を廃止すればすぐにシフトは変わると思います。受益者負担の原則やPL法や機械には縛りがあるはずです。あえて近所付き合いを乱す争いはできません。民民に介入せずといいますが日本中隈なくこんな形で内戦状態を起こすとは何か意図があるのでしょうか。車についでエコ製品は発展途上国がもっとも自国製を望んでいるものでしょう。日本を消費地として諦める方向に向かわせることが目的なのでしょうか。」 
 

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